迷走中!

(`・ω・´)

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MyHistory 

FINAL FANTASY XI

実はこのゲーム、父親がやってました。

その時自分は中学生。

初めてみたFFXI、それはオンラインゲームで横目で見ていたモニターにはいろんな人が居た。

大勢の人が1体の敵を殴っていた。

その光景に憧れを抱きつつ初のオンラインゲーム、メイプルストーリ に手を出す。

そこからオンラインの魅力を覚えつつ色んなゲームをやってきた。

そして来る今年。

PSUやMHF、SUNもあったな。

色々なゲームをやってそろそろマンネリを感じていた頃

あるPCショップで見つけた

ff

FINAL FANTASY XI

見つけました。

他にアテがなかった自分はこれをやってみる事にしたんだ・・・。



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Tya090304051113a.jpg
こうしてヴァナ・ディールの世界に降り立った。

頭の上の?マークが初々しい頃。

この頃は操作も曖昧でターゲットを取れなかったりした。

ウィンダスの街の中はとても広く場所は全く把握出来ず狩りに出ていた。

Tya090304101237a.jpg
何回もこのヤグードに絡まれて泣いた日々。

戦士なのに斧を装備していない初期。

Tya090304174404a.jpg
すこし遠出をすると喜んでSSを取った日々。

レベルが上がって行動範囲が広がるとわくわくした日々。

その思いと比例して移動が大変と感じた。

Tya090305092513a.jpg
初のパーティは外人達だった。

ソロでの戦い方と全く違ってそれぞれのジョブに役割があるのを知った。

ソロでは倒せない敵を倒せて英語で喜び合った時。

Tya090306151832b.jpg
初の日本の人のパーティ。

コマンドを全く知らずに名前が出た状態で撮ってしまったSS。

そういえばこの人は元気にしているだろうか・・・。

Tya090306155426a.jpg
これっきりの出会いとなってしまったが1回も行った事ない港町に来れた達成感。

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ここで見て鳥肌が立った公共機関システム。

6年前のゲームとは思えない程のリアル感を感じた初期の頃。

Tya090307103519a.jpg
初めて乗った船。周りの風景が変わっていく事に感動した初乗船。

Tya090307104950a.jpg
船を経由して付いた港町。

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自国近辺では見られない敵ばかりで驚いたものだ。

Tya090312000211a.jpg
そして戦士からモンクへジョブチェンジした。

Tya090312122918a.jpg
戦士と違いためるなど色んなアビがあってわくわくした日々

Tya090312124807a.jpg
いいアングルだとついつい撮ってしまった時も

Tya090314221436a.jpg
そしてついに初のつながりを得てわくわくした時。

ただ正直あんまり仲良くはなれなかった。

手伝って貰って一緒に狩ったりするだけで

雑談したりそういうコトをしなかったのである。

Tya090314230221a.jpg
そして初めて着いた大都会ジュノ。

田舎から上京したような感じだった。

人がかなり居て重い。

自国ではそんなに人は居なかったのだがジュノは違った。

6年経っても過疎らないFFXIにちょっと感心を抱いた。

Tya090316173155a.jpg
そして初めてやった日本人レベル上げパーティ。

初のフルメンバーである。

ココではホントに色んなコトを学んだ。

話の内容は今でも覚えている。蝉の張替えの仕方とかだ。

Tya090316175602a.jpg
いつかはあの飛空船に乗ってやる!と意気込んだなぁ・・・。

Tya090316215931a.jpg
初の巨人狩り。ホントわくわくした。すごく楽しかった・・・。

こうしてPT狩りの面白さにとりつかれて日々やる事となった。

ただこうしている内にレベルだけが上がっていく風になってしまった。

寄り道せずに狩っていたものだからフレンドリストが空だった。

FFXIには一人で移住したので友達が居ない状態でのスタート。

わからない事ばかりで聞く人も居ずに自分で発見する日々だった。

しかしジュノで寝バザーしていた時だ。

起きてFFXIの画面を見ると

友達になりませんか? とのtellが。

返事をしたらリンクシェルに入れてもらえる事に (ギルドみたいな感じです

それからと言うものの色んな人と知り合い助け合ってレベルを上げて行った・・。

アトルガン地方に連れて行ってもらったり過去の世界に行ったり・・・。


気付けば自分の周りに友達が出来て自分を頼ってくれる環境になっていた。


自分もLSの人にちょこっと教えられるようになりFFXIのシステムもわかっているつもりだ。

これは名もない外人さんや初の日本の方、初PTの人のおかげである。

そしてリンクシェルの人達。

最初はINしても黙ってもくもくと狩りをしていたけれど

今ではINすれば おかえり! と言ってくれて雑談をしながら狩り場を探したりしている。

そう、今では自分が色んな所に連れて行ってあげたりクエストを手伝っている。

こうしてヴァナ・ディールの歴史は刻まれるのだろうか














なんつてwwwww

まぁ確かに色んな人の助けがあって青魔が63レベな訳で・・・。

チャットの方もかなり打つ機械が多くなった気がします。

充実してるのは間違いないです(*´Д`*)



-鬼-

そもそもFFXIが面白いからな!w
面白い物を紹介しているから興味を持ってもらえれば嬉しいよ(*゜ー゜)
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category: FFXI

2009/06/13 Sat. 23:31 [edit]   TB: 0 | CM: 0

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